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色々日記
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祈り

救いの源である神よ、
あなたは飢え渇くすべての人をいやすために
ひとり子イエスを遣わしてくださいました。
わたしたちが疲れ、渇き、喜びと信頼を見失うとき、
いのちの水でわたしたちを潤し、
立ち上がらせてください。

(集会祈願より)


第1朗読 出エジプト記 17章3~7節

しかし、民は喉が渇いてしかたないので、モーセに向かって不平を述べた。
「なぜ、我々をエジプトから導き上ったのか。
わたしも子供たちも、家畜までも渇きで殺すためなのか。」

モーセは主に、「わたしはこの民をどうすればよいのですか。
彼らは今にも、わたしを石で打ち殺そうとしています」と叫ぶと、

主はモーセに言われた。
「イスラエルの長老数名を伴い、民の前を進め。
また、ナイル川を打った杖を持って行くがよい。

見よ、わたしはホレブの岩の上であなたの前に立つ。
あなたはその岩を打て。
そこから水が出て、民は飲むことができる。」
モーセは、イスラエルの長老たちの目の前でそのとおりにした。

彼は、その場所をマサ(試し)とメリバ(争い)と名付けた。
イスラエルの人々が、「果たして、主は我々の間におられるのかどうか」と言って、
モーセと争い、主を試したからである。

第2朗読 ローマの信徒への手紙 5章1~2、5~8節

このように、わたしたちは信仰によって義とされたのだから、
わたしたちの主イエス・キリストによって神との間に平和を得ており、

このキリストのお陰で、今の恵みに信仰によって導き入れられ、
神の栄光にあずかる希望を誇りにしています。

希望はわたしたちを欺くことがありません。
わたしたちに与えられた聖霊によって、
神の愛がわたしたちの心に注がれているからです。

実にキリストは、わたしたちがまだ弱かったころ、
定められた時に、不信心な者のために死んでくださった。

正しい人のために死ぬ者はほとんどいません。
善い人のために命を惜しまない者ならいるかもしれません。

しかし、わたしたちがまだ罪人であったとき、
キリストがわたしたちのために死んでくださったことにより、
神はわたしたちに対する愛を示されました。
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======================================================= □□□□□「黙示録を読む」□□□第2971号 (日曜版) 2008/2/24発行 ======================================================= ◆ヨハネの黙示録 13:12 この獣は、最初の獣が持っているすべての権威をそ の獣の前で働かせた。また、地と地に住む人々に、 致命的な傷の直った最初の獣を拝ませた。 ======================================================== □□□今週のもくじ□□□ ◆◆◆『聖霊の第3の波と艱難時代』◆◆その191 ======================================================== みなさん、こんにちは、エレミヤです。 日曜版は『『聖霊の第3の波と艱難時代』』を連載します。 いわゆる聖霊の第3の波といわれる運動はアメリカにおいて「艱難時代」 を到来させるかとも思われる 恐るべき教理を展開しています。すなわち、 1. 2段階にわたる再臨のうち、最初の再臨の時、イエスは見えない霊として 来られ「勝利者」のうちに「受肉」する。 2.この勝利者とは、今売り出し中の嘘つき預言者「ベニーヒン」を始めとする 怪しい使徒、預言者のこと。 3.これらの「使徒、預言者」には、キリストの権威があるので、 彼らに逆らう者は反キリストの霊にやられた反逆者。 4.これらの反逆者(聖書に忠実な人々)を「駆逐、削除」し、 地を清めないと、キリストの 2段階目の「目に見える形での再臨はない」 --- 彼らは上記の様なトンデモ教理をアメリカの教会において、 流布、宣伝、強要しています。 これらの偽り者達の教えを見ていきたいと思います。 (*聖霊の第3の波の偽りに関しては Deception in the churchサイトが詳しいです。) ========================================================== ◆◆◆『聖霊の第3の波と艱難時代』◆◆その191  「敵意」は驚きであり、予期せぬ時に、一般の世の中と同様に、クリスチャ ンと呼ばれている者たち から現れるものです。 信じて、純粋な神の言葉に賛成する人々、あなたはかつてないほどに心から進 んでいってイエス・キリ ストと彼の真理のために立つために誓いを表明する にちがいない教会とは、主流から取り残されている 教会なのです。 地球は、世界規模の考え方に協力しない全ての人間を粛清して、浄めなければ ならないからです。宗教 サイドでの予定表は、受け入れられ、政治的に 正統な宗教と協力しない者たちを「没収(取り除く)」 ことになっています。 ================================================================ (エレミヤのコメント) 「宗教 サイドでの予定表は、受け入れられ」とのことです。 繰り返していうようですが、この世を支配する人々は、 彼等が勝手に作り上げた予定表をもっており、キリスト教会は、その 予定表に基づいて動いているのです。 それは、旧約聖書の中で、「ひきずるために獣」と書かれていることの成就な のです。背教の教会への裁きとして、獣の出現が許され、背教の教会は その獣に引きづられ、背教の道をまい進していくのです。 すでにカソリックとの一致をめざすエキュメニカル、また他宗教との混合をめ ざす、世界統一宗教への道は大いに進められており、 次から次へと冒涜の道は開かれています。
プロフィール
HN:
ラファエル
年齢:
50
性別:
男性
誕生日:
1967/01/20
趣味:
パソコン
自己紹介:

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